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私にとっては歴史的瞬間!の巻

先日報告したRST2011のつづきです。
この日は午後からF社を訪問しました。私も訪問するのは2年ぶり。F社に着くと、ちょっとだけ懐かしい気持ちになりました。
今回のF社訪問で感じた点は2点。1点目は、F社の社員はみな英語が堪能だったこと。お世辞にもネイティブとは言えませんが、実践を通してバリバリ鍛えた感のある「迫力ある英語」でした。さすがグローバルカンパニー・F社(笑)
そして2点目は、F社の対応が本当に丁寧だったこと。役員級3名+広報担当の方がつきっきりでアテンド。英国C大生からの答えにくい質疑に対しても、非常に丁寧に回答されているのが印象的でした。
でも、実はこれって、ケースPJの時も同じ。あの時も、我々からの答えにくい質問に対し、一つ一つ丁寧に答えていただきました。この会社って本当に良い会社だな~、とあらためて感じました。
それにしても、私にとっては「歴史的な瞬間」でした。だって、F社のケースPJの発表を、F社本社の役員の前で、英語でプレゼンするなんて!
プレゼン自体は途中からスライド読むだけの「ヘボヘボプレゼンpig」になってしまい、かなり凹みましたが、お陰さまで大きな達成感を得ることができました。
そして、2年前にケース本番でプレゼンできなかった「あの無念さ」が...また一つ「モヤモヤしたもの」が完全に昇華されたような気がします。ああ、良かった。
あとはF社からK大MBA生が出れば、我々の伝説も本当に「完結」しますねpunch

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