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些細な研究の悩みを議論できる場が必要ではないか?の巻

昨日は研究脳を無理やり起動させるべく、M下さんの第二論文打合せに参加してきました。まだまだ道のりは険しそうですが、確実に前進しているなと感じました。
そして、晩は同じく第二論文提出を目指すP社のS木さんと研究談義してきました。ようやく第二論文の方向性が見えてきたようです。M下さん同様、まだまだ道のりは険しそうですが、こちらも着実に前進しているなと感じました。
昨日改めて感じたのは、社会人院生に一番足りていないのは、些細な研究の悩みを議論できる場ではないかということです。まずは自分がしっかりした形でこの道のりを制覇しなければならないのですが、少しずつでもそのような場を設定できればと思っています。

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