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リコヤンと定性的方法論研究

5連休といっても...の巻

本日、5連休の最終日。と言っても、先週土曜は東京出張でしたし、昨日&今日は台風で身動きとれず。(って、台風は過ぎ去ったようですね)という訳で、連休って感じが全くしない連休最終日です。
昨日&今日は定性的方法論の最終レポートを作成してます。正直、MBA論文を編集すれば終いだったのですが、「それでは面白くない!」と思い、新たにまとめようとしています。
もう少し具体的に言うと、エージェンシー理論の枠組みを用いて、鉄道事業者と鉄道車両メーカー間の取引関係を分析したいと思っています。
思ったより時間がかかりそうですが、頑張りたいと思います!(おりゃ

1コマ×15日の講義は社会人にとってキツかった!の巻

実は今日から5連休。ですが、今日は仕事の関係で東京に来ています。やれやれだ。
さて、下記は7月11日(月)の定性的方法論研究の講義サマリーのつづきです。
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月曜5限:定性的方法論研究⑭
1)「歴史研究の実際」に関する講義があった。主な内容は下記の通り。(つづき)
・Libraryは閲覧スペースが限られたり、1日で見ることができる史料の数が限られたり、史料を見るのに予約が必要だったりするので要注意。
・Libraryでコピーを要求すると、非常に高いお金を請求されるケースがある。(中国では1枚100円だった)
・あるLibraryでは、コピー不可で写真に撮るよう要求された。ポジは寄贈、ネガは持ち帰りOK。しかも、業者指定。(コピーをとると原本が折れ曲がってしまう可能性があるためだと思われる)
・歴史研究は、以前は事実が勝手に喋りはじめると言われていた。しかしながら、今は事実に基づいて理論をテストすると認識されている。
・歴史家は自分の主観性から決して解放されない。
・歴史研究は定性的方法ゆえ、研究としての評価はあまり高いとはいえない。
・歴史家には2つの重要な責任がある。それは「アーカイブの証明」と「自分の用いた理論的な背景」を明らかにすることである。
・歴史研究をするためのキーワードとしては「お金の準備」「時間の確保」「共同研究者」「Librarianとの調整」が挙げられる。
・歴史研究の良いところは公表できる余地が大きいこと。歴史家が少ない割りに、ジャーナルの種類は多い。
・歴史家にとって、新たな史料を発見することが至極の喜び。
2)次回のテーマは「指導助言(最終レポート)」、講師はマーケティングのK木K先生。
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そういえば、次回は「指導助言」のみですので、講義は今回で実質終了。前期はこの1コマだけ受講しましたが、1コマ×15日の講義は社会人にとってキツかったです!(って、最終レポートがまだ終わっていませんが...ああ)

またまた突っ走りますよ!の巻

昨日、指導教官と打合せしてきました。お陰さまでモヤモヤしていたものが少しスッキリしました。が、次回のゼミまでにやるべきことが山ほど出てきました。次回のゼミまで3週間ちょっと。ここが正念場だと強く信じて、残り3週間、目一杯突っ走りたいと思います。
さて、下記は7月11日(月)の定性的方法論研究の講義サマリーです。今回の講師は経済経営研究所のN口先生でした。
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月曜5限:定性的方法論研究⑭
1)「歴史研究の実際」に関する講義があった。主な内容は下記の通り。
・今回は英国勅許会計士協会の事例研究をベースに話をする。
・伝統的に、歴史研究では一次史料が重要視されてきた。しかしながら、80年代以降、一次史料だけでなく、いろいろな史料を使った方がよいとされている。なぜなら、一次史料には抑圧された人(特に女性)の声が反映されていない場合が多いから。
・しかしながら、動機を解明するには一次史料の存在が不可欠。歴史研究は、自分の考えと一次史料を突き合わせていく作業といえる。
・「手書き史料+くせ字」の場合は、ネイティブに読んでもらうなどの工夫が必要。
・歴史研究は、労力と費用がかかる。例えば、歴史研究はたくさんのLibraryを廻らなければならない。しかも、史料が必ず見つかるとは限らない。(事前にLibrarianにコンタクトしておくことが重要!)
・Librarianとの関係が重要である。(情報を提供することが大事だと思っているLibrarianと、史料を保存することが大事だと思っているLibrarianがいる)
・英国ではスコットランドの会計士協会から研究資金を貰っていた。しかしながら、その代わりに「modern-day relevance(現状に対して何か指摘せよ)」を要求され、これが結構キツかった。
・研究資金はなかなか集まらない。だから、共同研究者を募ることが重要。(史料発掘・分析・執筆も分担できる!)
・昔の事象を現在の眼鏡で見ると、見間違う危険性もあるので要注意。が、現在の眼鏡で見ることこそが、やはり重要だ。
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つづく

どんなケースにしようかな?の巻

さて、下記は7月4日(月)の定性的方法論研究の講義サマリー...の予定だったのですが、実は業務の都合で講義を欠席してしまいました。という訳で、今回は配布資料のサマリーを紹介したいと思います。ちなみに今回の講師はマーケティングのK木K先生でした。
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月曜5限:定性的方法論研究⑬
1)「最終レポートとその説明」の講義があった。主な内容は下記の通り。
・最終課題:ケース・スタディを行い、以下のレポート構成に従い、レポートを作成すること
・提出期限:8月5日(金)17時
2)レポートの構成は下記の通り。
①理論フレームの設定(100字以内):このケースを経営学、会計学、経済学のどのような理論と関連づけて検討しようとしているかを特定し、明記すること
②理論フレームの解説(600~1200字+1つ以上の概念図):設定した理論のポイントを、的確かつ分かりやすく解説すること
③ケース(4000~10000字+1つ以上の図表):事実の記述に徹すること
④ディスカッション(800字以上):ケースが理論フレームの理解をどのように深めるものであるかを論述すること
⑤バックボーンの確認(800字以上):ディスカッションのバックボーンとなるのは、どのようなパースペクティブであるかを特定し、そのパースペクティブの概要、及びなぜそのように考えるか、を論述すること
3)次回は「ゲスト講演」で、経済経営研究所のN口先生が歴史研究の実際を、方法論と関連させる形で講演する予定。
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いやあ、結構重たい最終レポートですね。MBA論文・その他を使いまわすか、新たにケースを作成するか、これから考えたいと思います!(おりゃ

パン、パパパパン!~日次決算ハイッテル?の巻

さて、下記は6月27日(月)の定性的方法論研究の講義サマリーです。今回の講師もマネジメント・コントロールのM矢先生でした。
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月曜5限:定性的方法論研究⑫
1)「アクションリサーチ2」の講義があった。主な内容は下記の通り。
・数年前、神戸のパン屋D社に日次決算を導入する際に、アクションリサーチを実施し、組織行動への影響を観察した。(M矢先生)
・従来の月次サイクルの管理会計は意思決定に有益な情報をタイムリーに提供できないという問題があった。その対応策としては「非財務指標の代替的・補完的利用」や「管理会計の短サイクル化」と大きく2つある。中でも「管理会計の短サイクル化」についてはアメーバ経営という事例があるが、研究蓄積は比較的少ない。従って、このテーマについてD社の事例を用いて研究を行った。
・プロジェクト概要:期間は10ヶ月。社長の承認のもと、参加を希望した1つの地区の8つの店舗(路面店2+インストア6)に日次決算と業務日誌を導入。毎週、地区総括部長、導入店店長、本社管理スタッフとともに各店の前週実績および取組について3時間程度の勉強会的ミーティングを実施。
・結果:「導入に伴う追加作業の発生」「意思決定のスピードアップ」「ミクロの視点のマネジメントの実現」「経営者意識の醸成」「コミュニケーションの活発化」が確認された。(ただし、シングルケーススタディなので一般化が困難)
・論文執筆においては、研究者の主観的判断を避けるために、日誌の記述や、第三者のメモを極力利用した。
・日次決算の導入を適切に評価するには、もっと長期に研究すべきだったかも。
・誰が運用指導しても、同様の結果が得られたかどうかについては...
・実際には、論文に書いてある以外にも様々な取組みを行った。従って、上記結果が日次決算の導入成果と結論付けることができるのかについては...
2)次回のテーマは「最終レポートとその説明」、講師はマーケティングのK木K先生。
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このD社の研究は非常に面白かったです。いろいろ感じたことはありましたが、改善を促すための「介入」と研究の「外部妥当性(客観性)」の担保のバランスが難しいというM矢先生の言葉が非常に印象的でした。

ホルモンを食べる時代に生まれて良かった!の巻

さて、下記は6月20日(月)の定性的方法論研究の講義サマリーです。今回の講師はマネジメント・コントロールのM矢先生でした。
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月曜5限:定性的方法論研究⑪
1)「アクションリサーチ1」の講義があった。主な内容は下記の通り。
・アクションリサーチには、普遍的な定義はない。(無理やりやらせてみて、変化の効果を研究する方法)
・アクションリサーチといえばKurt Lewin! “The best way to understand something is to try to change it.”
・Kurt Lewinの研究例:ホルモンなんて誰も食べなかった時代。戦争によって、牛肉不足が生じ、民衆にホルモンを食べる習慣を植えつける必要に迫られた。そこでLewinは「講義でホルモンを食べる必要性を説明するグループ」と「家族はどうやったらホルモンを食べてくれるかを、自分で考えるグループ」に分け、行動変容を調査した。すると、後者の方が「ホルモンを食べるようになった割合」が多かった。(行動変容には、講義だけより自己決定が有効であることの検証)
・上記を検証するのに、アクションリサーチ以外の方法があるか?かなり難しい。
・イノベーションアクションリサーチ:R.Kaplanの造語。アクションリサーチを繰り返しながら、あるシステムを改善していく方法。
・アクションリサーチの弱み:主張の客観性への批判(自分で提案し、自分で観察し、自分で記述する。これって本当に客観性があるといえるのか?)
2)次回のテーマは「アクションリサーチ2」、講師は次回もマネジメント・コントロールのM矢先生。
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Kurt Lewinの研究例を聞いて、なんとなくアクションリサーチが理解できました。でも、自分の研究分野でやろうとすると...結構難しそうですね!

原因は目的によって選択される?の巻

さて、下記は6月13日(月)の定性的方法論研究の講義サマリーです。今回の講師も財務会計のS水先生でした。
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月曜5限:定性的方法論研究⑩
1)「歴史的方法論2 経営史学の展開」の講義があった。主な内容は下記の通り。
・歴史研究者の歴史記述は、自身の問題意識に密接に関連している。
・Carrによる因果関係に関する古典的事例:「ジョーンズがあるパーティでいつもの分量を越えてアルコールを飲んでの帰途、ブレーキがいかれかかった自動車に乗り、見透しが全くきかぬブラインド・コーナーで、その角の店で煙草を買おうとして道路を横断していたロビンソンを轢き倒して殺してしまいました」
・では、事故の原因は?運転手が半酩酊状態だったから?ブレーキが整備不良だったから?ブラインド・コーナーだったから?ロビンソンが煙草を切らしたから?
・Carrの立場:①合理的な原因と偶発的な原因を分けて考える、②原因は目的によって選択される
・従ってこの場合、ロビンソンが煙草を切らしたのは、偶発的な原因として捉え、原因からは外す。あとは目的によって原因が選択される。つまり、目的として「飲酒運転禁止」を言いたい場合は、原因として「半酩酊」が選択される。
・チャンドラーの経営史:①Strategy and Structure(1962)-組織は戦略に従う、②Visible Hand(1977)-経営者の時代、③Scale and Scope(1990)-スケールアンドスコープ
・社史で語られなかったことは何か?意図された沈黙の意味するものは何か?
・社史は誰かを支持するために書かれたものである可能性がある
2)次回のテーマは「アクションリサーチ1」、講師はマネジメント・コントロールのM矢先生。
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Carrの事例は非常に興味深く、かつ「なるほど」と思わせるものでした。ただ、先生はCarrの立場が正しいということを言いたいのではなく、因果関係一つを採りあげてもいろいろな立場があるということを言いたいとのことでした。なるほど、なるほど。

この史料はなぜ残ったのか?の巻

さて、下記は6月6日(月)の定性的方法論研究の講義サマリーです。今回の講師は財務会計のS水先生でした。
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月曜5限:定性的方法論研究⑨
1)「歴史的方法論1 歴史的方法の基礎」の講義があった。主な内容は下記の通り。
・歴史的方法とは、史料に基づいて、過去を再構築することである。ただし、現在の視点から、現在の問題設定により、一定の理論的パラダイムをもって構築を行う必要がある。
・残存する史料は、必ずしも残るべくして残った史料とはいえない。例えば、意味もなく裏の倉庫にしまっておいた史料が数百年後に見つかったり、重要だと思って図書館に寄贈した史料が戦争で焼けてしまったりしている。この史料はなぜ残ったのか、にも考察が必要である。
・史料には、一次史料と二次史料がある。研究者はできるだけ一次史料に立ち返る必要がある。
・論文の中で一次史料(例えば、インタビュー調査結果)と二次史料(例えば、雑誌のインタビュー記事)は同列に扱ってはいけない。
・研究者は常に史料を疑わなければならない。ただし、史料が本物か偽物かの判断をするのは本当に難しい。
・経営史の4つの問題:①単純化主義(単純化しすぎていいのか?)、②エクス・ポスト主義(後知恵で物事を判断していいのか?)、③学説至上主義、④主観主義(完全に当時の人に入り込んでもダメ。当時の人を客観的に見すぎてもダメ。両者の中間的立場であるべきだ。)
2)次回のテーマは「歴史的方法論2 経営史学の展開」、講師は同じく財務会計のS水先生。
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歴史は事実をただ並べたものだと思っていましたが、そうではなく、「歴史家が残すべきと判断した事実の集まり」であることを学びました。なるほど

MBA在学時に、この授業を受けていれば...の巻

さて、下記は5月30日(月)の定性的方法論研究の講義サマリーです。今回の講師もマーケティングK木K先生でした。
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月曜5限:定性的方法論研究⑧
1)「フィールド・リサーチ方法論2 ケース・スタディの実際」の講義があった。主な内容は下記の通り。
・対照的なケース論文『マーケティングの神話』(石井 1993)と「対話としての競争」(沼上・浅羽・新宅・網倉 1999)を対比することで、研究としてのケース・スタディの意義と役割、ケース・スタディのスタイルの多様性、そしてその背後にある研究デザインの違いを検討する。
・ケース・スタディの3つの比較:①コンテンツ(何が記述されているか?どのような構成が採用されているか?)、②意図(ねらいは何か?何を、どのように主張しようとしているか?)、③意義(経営学・マーケティング研究に、どのように貢献するか?)
・コンテンツの比較ポイント:①対象企業(商品)、②期間、③事例記述の焦点、④資料・データ、⑤論文の構成
・意図(ケース記述の目的):①マーケティングの神話「消費者が見えなくなってきたという、マーケティングの現場の苦労や問題を共感的に理解し、エスノグラフィックに伝える」、②対話としての競争「製品戦略策定者の思考枠組みという主観的要素を了解し、競争と新製品開発と企業の自己革新との関係を明らかにする」
・コンテンツと意図の整合性:マーケティングの神話「多面的な現場の記述→解釈と問題提起」、②対話としての競争「結論の提示→裏付けとなる事例の提示」
2)次回のテーマは「歴史的方法論1 歴史的方法の基礎」、講師は財務会計のS水先生。
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お陰さまで、ケース・スタディについて、かなり理解することができました。MBA在学時にこの授業を受けていれば、もう少しマシなMBA論文が書けたような気がします。

ケース・スタディとドキュメンタリーは何が違うのか?の巻

さて、下記は5月23日(月)の定性的方法論研究の講義サマリーです。今回の講師はマーケティングK木K先生でした。
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月曜5限:定性的方法論研究⑦
1)「フィールド・リサーチ方法論1 ケース・スタディの意義と役割」の講義があった。主な内容は下記の通り。
・ケース・スタディは「主に、インフォーマル・インタビューや参与観察、文書資料や歴史資料など、文字やテキストや文章が中心のデータを集め、その結果の報告に際しては、日常言語に近い言葉による記述と分析を行う」研究といえる。
・ケース・スタディの弱み:定量研究と比べて、網羅性、一般性、客観性に劣る
・ケース・スタディの強み:定量研究と比べて、①情報密度(多面性)が高い、②現実の複雑性に対する配慮が容易、③調査デザインの柔軟性が高い
・論理実証主義のもとでのケース・スタディの出番:①制度や技術が変化するなかで新たな構造を見出したり、新しい理論を構築しようとする探索的研究を行う場合、②ユニークな優良企業の研究など、対象が一つしか存在しない場合
・批判合理主義のもとでのケース・スタディの出番:①仮説の発見や構築、あるいは対象の数が限定される研究課題における仮説の支持(反証されないという弱い意味での実証)といった場合、②先行する理論研究や定量研究によって支持され、定説となっている命題(あるいは、社内や業界で自明視されている通念)に対する反証を行う場合
・構築主義のもとでのケース・スタディの出番:①歴史的経緯や文化条件を特定化する場合、②マイオピアを解明する場合(※マイオピア問題とは、次のような経営現象の指摘である。企業が経営の見通しを誤るのは、再現性の高い法則的傾向を把握していないからだけではない。企業が経営の見通しを誤るのは、逆に、歴史的な経緯や、限定された文化的な条件のもとでの秩序を、普遍性のある法則的傾向だと思い込んでしまい、他でもあり得る可能性に自ら目を閉ざしてしまうからでもある。)
2)次回のテーマは「フィールド・リサーチ方法論2 ケース・スタディの実際」、講師はマーケティングのK木K先生。
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講義の中で「ケース・スタディとドキュメンタリーは何が違うのか?」という問いがあり、答えに詰まってしまいました。答えは「ケース・スタディは、単なる記録、報道ではない」「ケース・スタディは問題に答え得るデザインを確立しなければならない。」だそうです。なるほど。

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